【後編】AIに記事を書いてもらう?半信半疑だった私が実際にやってみた結果

【後編】AIに記事を書いてもらう?半信半疑だった私が実際にやってみた結果

副業

前編では、公園でのママ友との
会話をきっかけに、

AI副業の無料メール講座に
登録するまでの経緯をお話ししました📝

後編では、実際に届いた
メールの内容と、

私が一歩を踏み出して
感じたことを正直にお伝えしますね✨

 

届いたメールに書かれていた、驚きの内容😲

登録後、すぐにメールが届きました。

そこには、AIを使って
ブログ記事を作成し、
収益化する具体的な方法が
書かれていました。

 

驚いたのは、
「文章を自分で書く必要が
ほとんどない」ということ。

AIに簡単な指示を与えるだけで、
自然で読みやすい記事が
生成されるというんです😳

 

正直、まだ半信半疑です。

でも、具体的な手順や
実践例が丁寧に解説されていて、

「これなら私にもできる
かもしれない」と思えました💡

 

実際にやってみて感じたこと💻

メール講座の内容に沿って、
少しずつ実践を始めました。

最初は、AIに指示を出すことすら
戸惑いました😅

でも、講座で提供される
指示文のテンプレートがあったので、
それをそのまま使ってみたんです。

すると…
本当に、一瞬で記事の構成が
出来上がってしまいました

 

「え、こんなに簡単なの…?」
私が書きたかったのは、
子育て中の節約術や、
家計管理の工夫について。

 

自分の体験を少し追加するだけで、
しっかりした記事になりました✨

まだ始めたばかりなので、
大きな収入にはなっていません。

でも、初めて報酬が発生した時は、
数百円でしたが本当に嬉しかったです😊

「私にもできるんだ」
という自信になりました。

 

スキマ時間に、できることから⏰

今は、こんな時間を使って作業しています。

・朝、家族を送り出した後の30分

・パートの休憩時間

・夜、子どもたちが寝た後の
リラックスタイム

スマホでもできるので、
通勤の電車の中でアイデアを
メモすることもあります📱

何より嬉しいのは、
「未来の教育費のために、
今、具体的に動いている」
という実感が持てること。

寝る前の不安な検索が、
少しずつ減ってきました😌

 

先輩たちの成果に驚いて😳

メール講座では、
すでに実践している先輩たちの
成果も紹介されています。

なんと、月に10万円、20万円、
中には30万円を超える収入を
得ている方もいるそうです✨

「それはもう、立派な仕事
じゃないですか…!」
と思わず声が出ました。

私はまだそこまでの域には
遠く及びませんが、
コツコツ続けていけば、
数年後の教育費を少しでも
カバーできるかもしれない。

そう思うと、毎日が
前向きになってきました😊

 

夫も応援してくれています👨‍👩‍👧‍👦

最初、夫に「AIを使った副業を
始めてみたい」と相談した時は、
少し心配そうな顔をされました😅

「大丈夫?怪しいやつじゃない?」

でも、無料のメール講座から
始めることや、具体的な内容を
説明すると、

「まいがやりたいなら、
応援するよ。でも無理はしないでね」

と言ってくれました。

今では、時々
「今日はどんな記事書いたの?」
と興味を持ってくれるように
なりました💕

娘からは
「お母さん、パソコン使えるように
なってすごいね!」と驚かれました(笑)

 

私が一番変わったこと✨

収入面での変化も嬉しいですが、
一番大きく変わったのは気持ちです。

以前は、
「節約しても足りない…」
「このままでどうしよう…」
と、ただ不安に押しつぶされそうに
なっていました😢

でも今は、
「少しずつでも、
自分で未来を変えていける」
という希望が持てるように
なりました。

まだまだ試行錯誤の途中です。
うまくいかないこともあります。

でも、何もしないで
ただ不安に怯えているより、
ずっと心が軽くなりました😊

 

同じ不安を抱えるあなたへ💌

もし今、あなたが私と同じように、

「教育費、どうしよう…」
「節約だけじゃ限界がある…」
「でも、何から始めればいいか
わからない…」

そんな風に悩んでいるなら、
このメール講座を覗いてみませんか?

無料で、具体的なノウハウを学べます。

私のような慎重派でも、
リスクゼロで始められました✨

一歩を踏み出すのは勇気がいります。

でも、何もしないでいる方が、ずっと怖い。

孤独に抱え込んでいた不安を、
行動力に変えていきましょう💪

私も、まだまだ試行錯誤の途中です。

でも、未来への不安が、
少しずつ希望に変わってきている
のを感じています😊

👉今すぐメール講座案内ページをチェック

※無料講座なので、お早めにどうぞ。

(今日も、子どもたちが寝た後の
静かな時間に、このブログを書いています。
数年後、「あの時、一歩踏み出して
よかった」と笑えるように、
コツコツ続けていきます✨)